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2017年9月3日

World Wide Live / Scorpions

リリース:1985年
コメント:<Love At First Sting>('84年)が蠍団との邂逅であったことを考えれば、寧ろ、遡るよりもこちらにリーチする方がリーズナブルなはずだったのですが、何故か今頃になって入手(爆)

2017年9月2日

Trial By Fire: Live In Leningrad / Yngwie Malmsteen

リリース:1989年
コメント:スタジオ作品としは<Odyssey>('88年)一作のみで解雇処分となったジョー・リン・ターナー(vo)ですが、まま、考えられなくも無い事態であり、インギー自身が結果的に<Odyssey>よりも<Trilogy>('86年)を評価しているとなれば尚更。

2017年9月1日

ありのままのじゅんじ / 有山淳司

リリース:1978年
コメント:サウス・トゥ・サウス解散後にリリースされた有山淳司氏のファーストソロアルバム。

小生はまさにサウス・トゥ・サウスでの演者としての有山氏をイメージできるのみでした(正確に言えば、上田正樹とのデュオ作品<ぼちぼちいこか>も視聴済みです)が、氏が最近DVDをリリースされ、そのイントロとしての短い映像の中で氏がギターを演じているシーンがありました。

2017年8月31日

HAPPENINGS / BAHO


リリース:1992年
コメント:以前にBAHO作品は1作だけ視聴した事がありまして、丁度、アコースティック(ギター)の響きに結構惹かれていた時期とも重なり、好印象だった記憶があります。
ただ、それ以上(他作)に手が伸びなかったのも事実ではありますが、そこに特段のネガティブ要因はなかったと思います。

2017年8月6日

あゝ、我が良き友よ / かまやつひろし

リリース:1974年
コメント:今年の春先に亡くなられた「ムッシュかまやつ」こと、かまやつひろしさん。勿論、スパイダースのギタリストとして活躍されていた程度の事は承知しておりましたが、寧ろ、TV番組でナチュラルな面白さを漂わせるおじさん、としてマチャアキや井上順あたりにイジられている記憶の方が遥かに鮮明だったりします。

2017年7月30日

Never Surrender / Triumph

リリース:1982年
コメント:先に視聴した作品<The Sport Of Kings>(’85年)はひとつの転換期と呼ばれているらしく、となれば、いずれは前後作品も聴いてみたいとなるのが人の人情。

2017年7月24日

The Sport of Kings / Triumph

リリース:1985年
コメント:リリース年代からすると、ある意味、視聴傾向的にはど真ん中だった可能性もあるのですが、何故か、トライアンフについては全くタッチすることなく今に至っています。